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「アバター(3D/吹替)」(2009) [映画・テレビ]

ムービックス。なんかとてもスタッフの感じが良い。シネコンで一番かも。
ポッドキャストでウェイン町山さんが、ヤマトの復活篇で誰一人キャラが立ってねぇとお怒りでしたが、こうもそれが出来ているものを見ると、改めてなるほどなぁと思う。
大佐役のスティーブン・ラングとかあの本物かどうかワカンナイ凄い筋肉から始まって一人で設定を支え観客のヒートを買いまくり何から何まで表現しきってたものなぁ。
ベタだけど、キャメロンやっぱスゴイわ。
ミシェル・ロドリゲスは男前すぎ。出番は少ないのにヒロインより得してるよね。ヒロインなんて顔出てこないものな。
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映画「アバター」(AVATAR)  観るのではない。そこに居るのだ。(珍竹麟  ~映画とネットとi-Phoneでない方な日々~ 2010-01-28 08:21)

今、大人気のアバター観ました。 ミッドランドに直前に入り、最前列近くに空きがあるということで観ました。 3D映画です。技術的にはそんなに発展していません。視差により立体感があるものの、最初のうちは平面が何層もあるように見えてました。 偏光フィルター式の3D映画の次の技術も観たい…[続く]

アバター(★YUKAの気ままな有閑日記★ 2010-01-25 09:02)

今年最後の劇場鑑賞です―【story】22世紀、人類は地球から遠く離れた衛星パンドラで≪アバター・プロジェクト≫に着手していた。この星の先住民ナヴィと人間のDNAを組み合わせた肉体“アバター”を作ることで、有毒な大気の問題をクリアし、莫大な利益をもたらす鉱物を採掘しようというのだ。この計…[続く]

アバター、字幕版3D(とらちゃんのゴロゴロ日記-Blog.ver 2010-01-24 17:28)

映画史に残るような実写版3D映像が、驚異的な体験をさせてくれる。パンドラが、すべて製作された世界とは思えない。物語の内容が目新しくないことが、この体験をしない理由にはならない。技術の進化を是非体感してほしい。

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